オープンしたばかりの「Gaogao(ガオガオ)西中洲店」にて、10月10日より待望のランチ営業がスタート
福岡市中央区西中洲に2026年9月10日にオープンしたばかりの「Gaogao(ガオガオ)西中洲店」にて、10月10日より待望のランチ営業がスタートします。
同店は、炊きたての「土鍋ご飯」を名物とした注目の和食店。中洲川端駅から徒歩約5分、天神中央公園のすぐそばというアクセス抜群のロケーションに位置し、木のぬくもりを感じる落ち着いた和の空間で、こだわりの炊きたて土鍋ご飯と旬の食材を贅沢に使用した料理を楽しむことができます。

10月10日スタート!豪華な小鉢と旬食材が彩る4種類のランチ御膳

新登場するランチメニューには、選べる土鍋ご飯とともにバラエティ豊かな料理が楽しめる4種類の御膳が揃っています。
- 天ぷらの花籠膳(2,100円 ※数量限定)旬の季節食材をはじめ、9種類の天ぷらが盛り盛りに合わさった満足感のある御膳です。
- 鯛茶漬けの花籠膳(2,700円)
- 明太鯛茶漬けの花籠膳(2,900円)
- 宮崎牛のすき焼き御膳(3,000円)一番のおすすめメニュー。宮崎県産A5ランク黒毛和牛を使用し、自家製の甘だれと口の中でとろける肉質が絶妙にマッチします。豆腐、ねぎ、しいたけ、白菜など8種類の野菜・具材が入り、充実した内容となっています。
すべての御膳には贅沢な小鉢4種類がセットになっており、時期によって「中トロのお刺身」や「ハツ刺し」など、仕入れに合わせたこだわりの料理が添えられます。

大分県玖珠産「特Aひとめぼれ」を使用した選べる6種の土鍋ご飯

ランチの御膳には厳選白米の土鍋ご飯がセットになっており、追加料金で全6種類のアレンジ土鍋ご飯へ変更が可能です。
お米は、日本穀物検定協会の食味ランキングで最高評価の「特A」を獲得した大分県玖珠(くす)産の「ひとめぼれ」を使用。1人前ずつ専用の土鍋で炊き上げられ、ふっくらとした柔らかさと粒立ち、噛むほどに広がる甘みを存分に堪能できます。
【土鍋ご飯のラインナップ】
- 厳選白米(基本セット)
- 塩サバの土鍋ご飯(追加 800円)
- 明太子と塩サバの土鍋ご飯(追加 900円)
- 炙り和牛の土鍋ご飯(追加 900円)濃厚な特製ダレと香ばしい炙りの風味が食欲をそそる一品。
- 真鯛といくらの土鍋ご飯(追加 1,200円)
- フォアグラの土鍋ご飯(追加 1,800円) 香ばしく焼き上げた濃厚なフォアグラにトリュフ塩がアクセントとして効いた贅沢な逸品です。
ディナータイムにも広がるこだわりの和食体験

夜のディナー営業では、名物の「海鮮巻き」や、豆苗・白葱・レタスとともに自家製ポン酢やとろろで味わう「牛タンしゃぶしゃぶ」など、酒の肴からメインまで趣向を凝らした逸品料理が展開されます。一品料理を味わった後の締め括りとして、炊きたての土鍋ご飯をいただくスタイルも評判を集めています。
「Gaogao(ガオガオ)西中洲店」公式Instagram
「Gaogao(ガオガオ)西中洲店」場所やアクセスは
「Gaogao(ガオガオ)西中洲店」店舗情報
- 住所:福岡県福岡市中央区西中洲5-17 AER西中洲 2階
- 電話番号:092-707-1021
- 最寄り駅:地下鉄 中洲川端駅より徒歩約5分
- 営業時間:
- ランチ:11:00〜16:00(L.O. 14:30)※10月10日より開始
- ディナー:17:00〜24:00
- 定休日:要確認
- 備考:ランチの予約は不可 表記価格はすべて税抜き
- 駐車場・キャッシュレス決済の対応状況は店舗へ直接ご確認ください
- 公式Instagram:@gaogao_nishinakasu

































